■ 金野式商品先物入門 パン・ローリング相場読本シリーズ
商品先物=怖いというイメージがあると思います。
確かにリスクが大きく、慎重におこなわないといけないと思います。
しかしながら、知識がないことが「怖い」というイメージに繋がっていることに
気づかされました。
■出版社/著者からの内容紹介
これから商品先物をはじめる人ももっと上達したい人も、読んでナットクの入門書!! 現在ダイワのディーラーである著者がホンネで書いた実践書!
本書は「表面をなぞっただけのただの案内書ではなく、実戦的な入門書」を念頭において書いてある。いろいろな相場技法への入口にもなっていて、相場を真剣に取り組みたいと思う初心者や中級者にとって、必ずや愛読の書となろう。10年分の株・商品データCD-ROM付き
■内容(「BOOK」データベースより)
これからはじめる人ももっと上達したい人も読んでナットクの本。
■目次
金野式商品先物入門もくじ
金野、林事務所の門を叩く(プロローグ)
Part-1
商品相場の売買実践入門
実践の売買をはじめるにあたって
売買するための基礎を知る
Part-2
実践のために小豆相場の基本を理解する
小豆で練習するいくつもの理由
季節変動を考えて有利に建玉する
3ヶ月のうねりを味方につけて
限月間のサヤを理解する
実際の小豆相場でのサヤを見てみる
仕掛ける限月の選択に、サヤを利用する
Part-3
次のステップの勉強のために
1.相場上達のための、さまざまな建玉法
2.片張り以外の投機手法
Part-4
小豆相場をさまざまな角度から考察する
『商品先物市場』の掲載記事を見直して
サヤと3ヵ月のうねり
天井についての考察
限月の選択についての検証と考察 天井についての考察 その2
底についての考察
底についての考察 第2弾
損切りについて考える
投げの計算 陰線新値を利用した押し目買いの考察
小豆の5月の売りについての考察
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